紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

冬の境目

投稿日:

2/7分

風邪気味だった日からさぼってしまったら大変なことに・・・

北海道の冬は、冬祭りを境に切り替わるようです、という話。初冬は寒さと雪、後半は突然の高温とドカ雪。という話。

冬まつり期間は天気や気温の変化も大きい。と。

でも、近年、春が来るのが早いって言うか、波が激しいので、1月の頃からそういう傾向あるよなぁ。突然暖かくなったり。季節感が混ざっちゃっている。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

ジューンブライド

ケッコンの女神、「ジュノー」が6月をつかさどるため、今月結婚すると幸せになれる、と。また、イギリスでは、農作業で忙しい3-5月の結婚は禁止され、解禁の6月が多かったとか。気候に恵まれるとかの理由がある …

no image

半夏生

七十二候のひとつ、雑節。ハンゲとはカラスビシャクが生える頃なので。 このころの大雨による災害を半夏水(はんげみず)っていうんだって。

no image

気象レーダー

富士山レーダーが運用を開始した日、とのことで、このお題。北海道の気象台管轄のレーダーは、毛無山、昆布森、横津岳の3箇所。・・・あれ、飛行場のは気象庁じゃないのかな? 追記 各気象台の管轄には入っている …

no image

コスモス

すごい、自分的には今日!タイムリーなお題です。 和名は「秋桜」(ふふ) ラテン語では、秩序、美しさ、という意味なんだって。8枚の花びらが整然と並んでいるからだそうで。 まー植物ってのは、たいてい、整然 …

no image

雪解けを早める黒

また雪解けネタでした・・・(汗 融雪剤のことですね、本州の皆さん、富良野や十勝や、ポテトチップスのCMに出てくるような雄大な畑が雪で真っ白です、そこに黒い融雪剤がまかれているところを想像しましょう。 …











スポンサーリンク