紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

芸術の秋

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美術館で美術品を管理する国際的な基準は温度が20~22度で一定、湿度は50%前後なんだってー。これは北海道の初夏や晩秋の気象条件なんだそうです。

うーん、そういう意味では、少しは空調に気を使ってるはずだよな、私の今の職場は・・・平均したらそれくらいに収まるんだろうか・・・

さてさて、空気が冷たくなってきて、笛を吹くとだらだらと水滴の落ちてくる季節です。水滴と唾液が混じってるからなんともいやなかんじなんだけど、なれるとあまり気にならなくなってしまう。。。

縦系や金管の楽器よりはいいんだろうな。トランペットとか、水滴というよりやはり唾液たまるからなぁ。

-とある歳時記

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