紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

落とし水

投稿日:

稲が実ると、刈り入れ前に田を干すため、あぜを切ったり、落ち口を開けて田の水をため池や用水路などへ流すことを「落とし水」という。

・・・・うーん。これ、なんかもっと上品じゃない言い方があったような。まー上品なほうがいいか。。。

「水澄む」は秋の季語です。とのことです。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

気温の春

確かに、「光の春」に比べて、インパクトも風情もない。そのままーってかんじ。 でも今日はほんとに朝から春を実感した。幹線道路の路面が完全に出てて、水たまりだったり、乾いていたり。 両脇に高く積まれた、こ …

no image

ひょう

昨日も一日日付間違えちゃった。昨日のが今日の分で、きょうの「ひょう」が昨日の分です;; 雹の落下速度は、速いときにはプロ野球選手並みの140kmにもなると・・・これなら車がボコボコになってもしょうがな …

no image

台風の厄日

立春から数えて210日目と、220日目が、台風の厄日・・・とこのコラムでは言っているが、いわゆる「特異日」ですな。 さらに9/26も大型台風の特異日。北海道のもっとも遅い台風上陸は、1979/10/2 …

no image

宇宙の日

9/12分 毛利衛さんが、日本人で始めてスペースシャトルで宇宙へ行ったことを記念してるんだって。 なんか確かに、秋って宇宙な感じがする。 あと、宇宙天気予報のことも。(独)情報通信研究機構が、磁気嵐や …

no image

芸術の秋

美術館で美術品を管理する国際的な基準は温度が20~22度で一定、湿度は50%前後なんだってー。これは北海道の初夏や晩秋の気象条件なんだそうです。 うーん、そういう意味では、少しは空調に気を使ってるはず …











スポンサーリンク