紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

なだれ

投稿日:2012年2月22日 更新日:

謎の新コーナー、キーワードはしもざらめ雪。
今日気になったこと、中学校の理科の教科書。
雪崩といえば、この前のイモトが南米で登山をする番組でも気にしてたな。冬山登山者には必須の知識なのだろう。

追記 一時的にマリみてカテゴリに待避

スポンサーリンク

スポンサーリンク





スポンサーリンク

スポンサーリンク





-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

水道管の凍結

1/24分 最低気温マイナス8度以下が予想される日の前夜は低温注意報が発表され、水道管の凍結防止を呼びかける。 水道管は数日かけて回りから凍りつくため、厳しい寒さが2~3日続いた後に件数が増える傾向。 …

no image

打ち水

地面にまいた水が蒸発するとき、周りの空気から気化熱を奪うので空気が冷やされます。とのこと。 天然の打ち水、暑い日のにわか雨を喜雨(きう)ともいうんだって。 今日はこの辺は少し蒸したかな。私はぜんぜん平 …

no image

真冬の熱気球

今日で3日目。三日坊主にするなら明日でやめる?今週末は乗り越えても来週末で忘れる気がする・・・ 今日はまさに北海道らしい言葉。夏のラフティングとかも、日本で他に本格的にできるところはないんだろう。そう …

no image

九十九夜の泣き霜を過ぎて

八十八夜の別れ霜、に続く言葉だそうです。九十九夜あたりは、遅霜に泣かされることがある、という・・・ 過去の遅霜の被害は、北海道では6月が多いんだって。風がなくて晴れている日・・・放射冷却のときですな・ …

no image

四月一日さん

そうかいて、わたぬきさん、と読むそうです。会ったことないなぁ。 五月七日でつゆりさん、六月一日でうりはり、むりはり、くさかさん、八月十五日でなかあき、あきなかさん、十一月二十九日でつめずめさん、12月 …