紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

なだれ

投稿日:2012年2月22日 更新日:

謎の新コーナー、キーワードはしもざらめ雪。
今日気になったこと、中学校の理科の教科書。
雪崩といえば、この前のイモトが南米で登山をする番組でも気にしてたな。冬山登山者には必須の知識なのだろう。

追記 一時的にマリみてカテゴリに待避

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

山開き

嗚呼一日が経つのは… 7月1日は多くの山で山開きが行われる日、昔は山に登るのは信仰行事だったので、一般の人は夏の一定時期だけ許されていた。その名残で、今も山開きがあるんだって。

no image

春の彼岸参り

お彼岸の中日、というやつですね。太陽が真西に沈むから、春分の日と、秋分の日が彼岸なのか!(西=極楽浄土) このコラムにも載っているけど、北海道では、お墓を掘り出すところから始まる、春の彼岸参り。 私の …

no image

北海道のワイン

9/21分 ワイン用ぶどう栽培地を生育時の気温から5つにランク分けした気候区分の名前、「リジョン」っていうんだって! 北海道はリジョン1なのかー。以外に低いな。 あれ、この本、前もワインの話なかったっ …

no image

春のライオンと子羊

三月はライオンのようにやってきて、子羊のように去っていく、というイギリスの諺なんだって。 今日は少ししっとりした雪が夕方から強くなってきた。春らしい雪の感じ。 本州で雨を降らせた低気圧がちゃんとここま …

no image

空に咲く花

六花(ろっか・りっか)、天花(てんか)、銀花(ぎんか)、氷花(ひょうか)、風花(かざばな)。全部雪の別名。冬の華、とも。 私のお友達のお子さんで、六花ちゃんという子がいる。 最近、雪の結晶図鑑にはまっ …











スポンサーリンク