紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

青田

投稿日:

7月後半の田んぼ。

青田面(あおたも) 見渡す限り一面に青々と稲が成長している。

青田時、青田波、青田風、青田道。と続く。

北海道でこの景色が見られるのは道央と道南方面だろうか。

とはいえ、本州の田んぼと違って、1枚あたりの広さが広いよね・・・・???

小麦と同じような広さでつくってるのかな?

あぜ道で鬼ごっこ・・・・とかやったら死にそう・・・・

そういえば、そういうのどかな少女時代を送ったのに、私ってほんと、昔のこと覚えてなくて・・・

(--; 何なんですかねー。思い出って取り戻せるのかな?いい思い出だけ思い出したい。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


関連記事

no image

ふたご座流星群

ああ、充実した一日はあっという間にすぎるなぁ・・・明日も休みのような気がしてならない・・・ 十二月中旬にあらわれるふたご座流星群。見ましたよみましたよ。今年は13(木)の夜で。。。もう少し早い時間に見 …

no image

北から春一番のお花見を

都合により休載。・・・(笑) 4/23 追記 北日本からスタートする花の前線、ミズバショウ前線、についての話題でした。 へー、北から南に下りていくの?なんか変な感じー。紅葉前線は北からだよね。 なんで …

no image

時雨虹

時雨の合間の日差しが作る虹だって。晩秋の日本海側で見られることが多く、10-11月ごろ。 日本では7色とされている虹。 アメリカ・・・6色 ドイツ・・・5色 アフリカ・・・2~3色 なんだって。いくら …

no image

海明け

「北の気象」編 3月(1/9) 本の出版は平成2年。1990年か。書かれたのはその1年前ぽい。 この本は、北海道の気象ネタの歴史というか近年の気象史を振り返る勉強にもなりそうだ。 今回の話題で言うと、 …

no image

冷房病

8/4分 れいぼうびょう、って言いにくいな汗 北海道でもエアコン普及率が延びてて、平成元年は3.7%だったのに、平成20年代には15%を越えたらしい。 外気温との差が6度以上になると身体に負担がかかる …











スポンサーリンク