紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

投稿日:

なんで今日のテーマが雷なのか。雷記念日?1980年のこの日、上川地方で被害が多かったから、らしい。

音が空気中を伝わる速度は秒速340メートル。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

屋根雪崩

「北の気象」編 3月(2/9) この言い方、あまり聞かないなー。なんでだろう。わかりやすい表現なのにマスコミで一切出てこないということは、何か事情があるんだろうな。何か理由があって使うのをやめたか。あ …

no image

流氷観光のポイント

パンケーキ・アイス・・・蓮の葉氷 グリーン・アイス ニラス 他の二つは発達段階の流氷の状態、っておもいっきりはしょってるな。パンケーキになる前みたい。あっ、誤字発見!「グリーン」じゃなくて「グリース」 …

no image

蚊の季節

蚊に悩まされる季節の始まり。15度を超えると吸血をはじめ、26縲鰀30度で元気いっぱい。 あれ、このパターン・・・あ、蠅のヤツが前あったな。 シャリに行ってから、めっちゃ蚊に刺されるようになった気がす …

no image

新そば

八月の風で傍(そば)が迷惑→秋の暴風でそばが被害を受けるのは傍(はた)迷惑という意味で、今の9月に吹く風をあらわすんだって。 ソバは、雨よりも風に影響を受けやすいんだって。 幌加内は朝霧が日中の暑さを …

no image

リシリアンブルー

他に、積丹ブルー、オホーツクブルー、サロマブルーが載ってた。オホーツクブルーは、そういう色名を決めただけで、空とか海とか限定して指しているわけではないらしい。 知床の空は時々碧いから、そういう冬の空の …











スポンサーリンク