紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

馬耳東風

投稿日:

馬は耳を撫でる春風に何も感じない所から来てるそうです。

諺とかでの馬の扱いってひどくない?

スポンサーリンク

スポンサーリンク





スポンサーリンク

スポンサーリンク





-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

○×太郎さん

積乱雲の別名というか愛称というかの話題。 関東地方・・・坂東太郎 滋賀県や福井県・・・信濃太郎 京都や大阪・・・丹波太郎 山陰・・・石見太郎 九州地方・・・比古太郎 地方の川にちなんでいることが多く、 …

no image

食欲の秋と体重計

遠心力の関係で、沖縄で60キロの人は北海道では60キロ+80グラムになるんだって。赤道に近いほど空に向かって引っ張る力が強いからなんだって。 体重計メーカーは北海道、本州、沖縄と仕様を三種類に分けてる …

no image

群来

ニシンが春告魚、うぐいすが春告鳥、梅が春告草なんだそうな。くさっ?!いいのですかそれで? 風待草も梅なんですか。 さて、トマムの雪のラボ、雪の結晶キーホルダーで最近注目を集めている北大の中村一樹さんが …

no image

雪下ろし

1/10分 雪国では、雪の多い時期に安否を気遣う「雪見舞い」の便りや、雪害への見舞い状を出す習慣があります、だって。初めて聞いたかもね。。。自然と友達同士でメールとかでそういう挨拶にはなるけどね、特に …

no image

一発大波

7/28分 通常の1.5倍になるのが1時間に1回、2倍以上になるのが2時間に1回、とのこと。 めっちゃ暇だったら、海岸でボーっと波を見て検証したいものだ・・・ というか、海のある町に住むと、結構な割合 …

PREV
あいの風
NEXT
球春