紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

雪まつり

1950年が第一回目、当時の大通公園は雪捨て場で!市内の学生が6基の雪像を作ったのが始まりなんだって~!知らなかった~!あと、大規模雪像は、地下街や地下空間となっている部分を避けて作られてるんだって! …

no image

冬囲い

11/2分 今、「ふゆがこい」を変換したら、「冬が恋」になったぞ・・・萎える・・・ 平均気温が5度を下回ると植物が休眠に入る。大通公園ではバラ、つつじ、おんこなど、4000本を冬囲いするのに、丸太70 …

no image

あわてる紅葉

カエデの紅葉観測。 「紅葉日」葉の緑の部分がほとんどなくなった日。 「落葉日」80%の葉が落ちた日。 落葉、は数値があるのに、紅葉のほうが「ほとんど」なのが面白い。。。 紅葉から落葉の期間は南のほうが …

no image

季節は空から

前にも書いた「ゆきあいの空」、秋は雲の展覧会、正岡子規の「夏の雲は岩のごとく、秋の雲は砂のごとく」が紹介されている。 でもやっぱり、八月の時点で、しかも朝の番組でその日のゆきあいの空を予想したのはすご …

no image

風と雨のち花

「三月の風と四月の雨は五月の花を咲かせる」ということわざが英国にあるそうで。 今日も、たくさんの言葉が紹介されてる系のお題。 「三月の風は花粉を飛ばして受粉を促し、4月の雨は、植物を成長」はマザーグー …

PREV
あいの風
NEXT
球春











スポンサーリンク