紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

入学式

投稿日:

入学式のころ。今日は昨日中学校に入学した新一年生とサークルが一緒でした。仲良しの二人とも同じクラスだったそうで、何より。

一学年、1クラスしかない小学校から、3クラスの中学へ。私も、3クラスの小学校から6クラスの中学に進んで、最初少し不安だったけど、仲のいい子が一緒で安心した思い出が。

先生たちはいろいろ考えるんでしょう。

今日のコラムでは、小樽の小学生が背負う「ナップランド」が紹介されていました。

雪が多く、坂道が続くから、とのこと。これ、岩手だと中学生が背負ってるんだけど。ナップサックとかナップザック、っていいましたよ。学校ごとに色が違う。そういえば北海道ってどうなんだ?肩にかけるやつのほうがよく見る気がする・・・

岩手だけ?東北だけ?

ケンミンショーでやったかな?

スポンサーリンク

スポンサーリンク





スポンサーリンク

スポンサーリンク





-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

屋根雪崩

「北の気象」編 3月(2/9) この言い方、あまり聞かないなー。なんでだろう。わかりやすい表現なのにマスコミで一切出てこないということは、何か事情があるんだろうな。何か理由があって使うのをやめたか。あ …

no image

イルミネーション

イルミネーションに使われる色の体感温度についての話題。 赤・・・心拍数を上げて身体を温める 青・・・逆に寒く感じる。 3~5度も違うんだって。デートで相手をドキドキさせたいときは赤のイルミネーションへ …

no image

トドマツとカラマツ

北海道を代表する針葉樹、トドマツとカラマツ。トドマツは常緑。カラマツは黄葉。カラマツの黄色い葉が全部落ちると、根雪になる、という言い伝えもあるんだって。 さて今日は、夕方、念願かなって知床での「漁火光 …

no image

海明け

「北の気象」編 3月(1/9) 本の出版は平成2年。1990年か。書かれたのはその1年前ぽい。 この本は、北海道の気象ネタの歴史というか近年の気象史を振り返る勉強にもなりそうだ。 今回の話題で言うと、 …

no image

吉兆の雲

今日のテーマは、私が好きな、みんなが好きな、アレですね。 太陽の近くにある雲が色づいて見える現象。 彩雲、景雲(けいうん)、五雲(ごうん)、慶雲(きょううん)、紫雲(しうん)、瑞雲(ずいうん)。 古い …