紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

山開き

投稿日:

嗚呼一日が経つのは…

7月1日は多くの山で山開きが行われる日、昔は山に登るのは信仰行事だったので、一般の人は夏の一定時期だけ許されていた。その名残で、今も山開きがあるんだって。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

流氷のめぐみ

今日もワタクシ、一杯一杯なので、お題だけ書いておきます。 明日何とかします。 っていうか、今日、さわやか自然百景、まさにこのネタだった。 追記: その、さわやか自然百景 流氷の海 知床 でスポットを浴 …

no image

イルミネーション

イルミネーションに使われる色の体感温度についての話題。 赤・・・心拍数を上げて身体を温める 青・・・逆に寒く感じる。 3~5度も違うんだって。デートで相手をドキドキさせたいときは赤のイルミネーションへ …

no image

静電気

空気中の水分量は気温に比例するため、そろそろ乾燥しやすくなる季節。ポリエステル、ナイロン、アクリル。特にポリエステルとウールの組み合わせは静電気が発生しやすいんだって。 1989年のこの日、稚内で31 …

no image

ハマナス

英語で「日本のバラ」と言われるハマナスの話題です。北に行くほど色が赤い、と言われ、稚内がもっとも赤いんだって! さっそく、この前函館で撮った写真を検証してみなければ(w 斜里も十分、緯度は高いので・・ …

no image

雪えくぼ

「雪えくぼ」でgoogle先生に問い合わせると、怪しげな小説がひっかかる。写真を見たいなら雪、この不思議な物質のリンクを。 六花亭の「ゆきやこんこ」みたいなへこみぐあいだ。ひょっとして商品名に検討され …











スポンサーリンク