紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

半夏生

投稿日:

七十二候のひとつ、雑節。ハンゲとはカラスビシャクが生える頃なので。
このころの大雨による災害を半夏水(はんげみず)っていうんだって。

スポンサーリンク








スポンサーリンク








-とある歳時記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

コスモス

すごい、自分的には今日!タイムリーなお題です。 和名は「秋桜」(ふふ) ラテン語では、秩序、美しさ、という意味なんだって。8枚の花びらが整然と並んでいるからだそうで。 まー植物ってのは、たいてい、整然 …

no image

冬の境目

2/7分 風邪気味だった日からさぼってしまったら大変なことに・・・ 北海道の冬は、冬祭りを境に切り替わるようです、という話。初冬は寒さと雪、後半は突然の高温とドカ雪。という話。 冬まつり期間は天気や気 …

no image

気温の春

確かに、「光の春」に比べて、インパクトも風情もない。そのままーってかんじ。 でも今日はほんとに朝から春を実感した。幹線道路の路面が完全に出てて、水たまりだったり、乾いていたり。 両脇に高く積まれた、こ …

no image

花の言葉

今日のお題の前に、また融雪がらみの事故が。 ツꀀ夕張で線路下の土砂流出 石勝線、レール30メートル宙づり 融雪注意報だ、とか注意しろといっても難しい、JRだけを責められない。 こういうジレンマで、どう …

夏風邪の予防・朝顔・日差しをさえぎる

7/13から15分。まとめちゃいます;;   冷房→空気乾燥→温度差で身体に負担→疲労→食欲不振→寝不足→免疫力低下 す、すごい負のスパイラル・・・・ 夏風邪のウィルスは手から手へうつるので …

PREV
山開き
NEXT
夏の顔