紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

ササラ電車

投稿日:

24日分

札幌に市電がはしったのは大正のはじめで、大正の終わりにササラ電車が発明されたんだって。

うーん、それだけかな・・・

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

にぎやかな海

北海道で子育てをした野鳥が暖かな本州や東南アジアに戻り陸地は静まり返る時期だが、海鳥は北から南下してくる。カモメや海に住むカモの仲間たちだって。あとオオワシやオジロワシも。 この前、演歌を外人が歌う番 …

no image

初冬まき

秋まき小麦・・・9月に種まき、翌年7月以降に収穫 春まき小麦・・・早春に種まき、8月に収穫 初冬まき・・・根雪になる20~25日前に種まき なんだって。根雪になる時期を予想しなければならないと・・・こ …

no image

ひつじ草

あなおそろしや。すっかり忘れて寝るところであった。やはり思考回路というのは有限なのですね。 ああ、大きな愛になりたい。(なんじゃそりゃ) さて、表題のひつじ草、スイレンのことでした。理由は、朝開いた花 …

no image

沖揚げ音頭

2/15分 北海道の日本海側や東北地方でニシン漁の作業唄として歌い継がれてきた唄なんだって。お祭りのお神輿を担ぐ時にも使われるんだって。「おーしこーおーしこー」という歌いだし。どういう意味なんだろう。 …

no image

寒明け

立春を迎え、寒明けとなる頃、とのことで「寒明け七雪」という南信州のことわざが紹介されている。寒が明けた後に7回雪が降ると本当の春が来るんだって。北海道だともっと降らないとダメだよね、って話。 北海道の …











スポンサーリンク