紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

投稿日:

海風と陸風が入れ替わる時間のこと。俳句の世界では、風死す、とも言うそうです。

まー、この辺は常識というか疑いようのない知識何で・・・
ただ、かならず朝夕が凪、になるかというと、そうでもない、って論文を前に読んだ気がする。。。海洋性気候的な半島の話だっけ・・・気温の件だけだったかな・・・頭弱くて可哀想な私。スミマセン、気持ち、酔ってます。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


関連記事

no image

宇宙の日

9/12分 毛利衛さんが、日本人で始めてスペースシャトルで宇宙へ行ったことを記念してるんだって。 なんか確かに、秋って宇宙な感じがする。 あと、宇宙天気予報のことも。(独)情報通信研究機構が、磁気嵐や …

no image

花火は風上から

うーん、もっともなタイトルだけど・・・風向きの予想は難しいよな・・・大規模な流れで吹いてるときはいいけど、そういう風の強いときは花火中止なんじゃ・・・ と、いきなり文句をつけてしまった。 北海道最大級 …

no image

御神渡り

あれ、これ、何日か前の屈斜路湖の話しにも出てきたのに。 神様が通ったという諏訪湖の伝説に由来している。氷の体積が膨張したり縮小したりすることによって氷の割れ目が山脈のようにせりあがっていく現象。 高い …

no image

ししゃも

ししゃもは、北海道の太平洋岸にのみ生息する世界的にも珍しい魚なんだって。名前の由来は「ししゅ・はも(柳の葉・さかな)」なんだって。 昔大飢饉の時、神様が柳の葉を摘んで川に入れたとたん、小魚が一面に現れ …

no image

冬の津軽海峡

この時期の津軽海峡は、風と波と吹雪の海。水温は8~10度、気温はマイナス10度なので、大気が不安定で風が乱れます。と。波も更に高まり、海が作った雪雲が海峡を通り抜けていく。 海峡で10メートル以上の強 …











スポンサーリンク