紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

沖揚げ音頭

2/15分 北海道の日本海側や東北地方でニシン漁の作業唄として歌い継がれてきた唄なんだって。お祭りのお神輿を担ぐ時にも使われるんだって。「おーしこーおーしこー」という歌いだし。どういう意味なんだろう。 …

no image

波いろいろ

5/10分 旧暦四月は「卯波(うなみ)、卯月波」春風が強い波の様子。「皐月波」は旧暦五月。本州の梅雨の頃、荒々しく立つ波のこと。波には高く打ち寄せる「男波(おなみ)」とひくい「女波(めなみ)」があり、 …

no image

初冬まき

秋まき小麦・・・9月に種まき、翌年7月以降に収穫 春まき小麦・・・早春に種まき、8月に収穫 初冬まき・・・根雪になる20~25日前に種まき なんだって。根雪になる時期を予想しなければならないと・・・こ …

no image

夏の顔

夏の顔である朝顔のほかにヒルガオ、ユウガオ、ヨルガオがあり、ユウガオだけがウリ科なんだって。(他は?)

no image

梅は咲いたか桜はまだかいな

北海道で梅と桜が同時に咲く話は前にも書いた気が・・・ 今のお花見は、桜が主役だけど、昔は梅だったそうで、万葉集には梅の歌が圧倒的に多くて、新古今和歌集だと桜が多いんだって。 さて今日は北関東の竜巻のニ …











スポンサーリンク