紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

観測史上最低気温

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1902年の今日、八甲田山で雪中行軍が強行され、199人が死亡する大惨事。このときの寒波で、旭川測候所マイナス41度の日本観測史上最低。

世界の観測最低気温は、1903年の7/21、南極のボストーク基地での89.2度。年が1年しか違わないのが面白い。名曲だから、同じ年と言ってもいいか。寒い時期だったんだな。

-とある歳時記

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