紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

ユキノシタ

投稿日:

10/26分。

エノキダケの別名なんだって。野生のものは売ってるのみたいにひょろひょろしてなくて、軸も太いんだって。

野生のエノキダケは初夏の頃と降雪の頃に柳などからでてくるという話。

さて、こういうときに借金って膨らむんだな。今記事が二日分溜まっている・・・

とりあえずもう一回分書いて借金へらそう

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

落ち葉の行方

気象台で観測しているカエデとイチョウの落葉日。 札幌・帯広・・・カエデのほうが早い 函館・・・イチョウのほうが早い(11/8,11/13) なんだって。理由には言及していない。 夕方のNHK道内ニュー …

no image

寒の戻り

まさに今日のことではありませんか。 すみません、今日一杯一杯なんでこの辺で。 って誰に謝っているのか? 追記: 「冴え返る(さえかえる)」「余寒(よかん)」「春寒料峭(しゅんかんりょうしょう)」が、寒 …

no image

ゾンデ観測

なんで今日のお題がこれなのか・・・雪解けの季節に、地上に落下したこの観測機器の回収報告が多いからだって。 前にテレビで特集してたときにやっていた話だと、札幌で上げたヤツは、大雪山系を越えた辺りに落ちて …

no image

リラ冷え

札幌のライラックの平均開花日は5/17。北大植物園にある日本最古のライラックは、樹齢120年以上で、これが母木になって北海道中に広がったといわれている・・・ あれ・・・なんかこの話・・・他にも元といわ …

no image

秋の風

「律の調べ」とは、秋の風のことなんだって。この律、は、雅楽の音の調子を表す言葉で、秋の風の音を律の物悲しい旋律にたとえて言ったんだって。どういう調子(音色?)のことなんだろう??? 爽籟(そうらい)・ …











スポンサーリンク