紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

小暑

投稿日:

二十四節気、暑さが日増しに加わってくる頃。小暑から立秋までが暑中。

スポンサーリンク

スポンサーリンク





スポンサーリンク

スポンサーリンク





-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

オーロラ

10/28分 2003/10/29 北海道に出現したオーロラがニュースになったんだって。太陽活動が活発なのは11年周期で、2010~2014が最大、といわれている。とのこと。 あれ、最大なのって、20 …

no image

ストーブを効率よく

25日分 函館は国産ストーブ発祥の地なんだってー。1856年11月25日と日にちまで。実用されたのは稚内宗谷岬付近なんだって。 北海道の灯油使用料は2000リットルと全国平均の3倍なんだって。 天上と …

no image

木の芽時

5/17分 あうあうあ!書いてないことに気づいたのが、11時59分(笑)間に合わなかったー。 今日はちょっと別の用事で・・・ハガキ職人?ぶつぶつ。 さて、今日の表題、「このめどき」と読み、ほかに「春愁 …

no image

散る桜

例の、秒速50cm/sの話。落下速度は雪とほぼ同じです、と、佐田おじさん得意の話と同じニュアンスで書かれてるから、おそらく出典が同じなんだろうな。。。何の本に載ってるんだろ。。 加えて、一本のソメイヨ …

no image

バラ

暑さに弱いバラは、本州では春や秋の花だけど、北海道は夏でも長い間、バラを観賞できる、と。ブルガリアと札幌の夏の平均気温が近いことをあげています。 今回はハマナスにはふれてないな。 そうそう、何となくハ …