紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

沖揚げ音頭

2/15分 北海道の日本海側や東北地方でニシン漁の作業唄として歌い継がれてきた唄なんだって。お祭りのお神輿を担ぐ時にも使われるんだって。「おーしこーおーしこー」という歌いだし。どういう意味なんだろう。 …

no image

霧、霞、靄、朧

これはみんな気になるところなので、よほーしを受けるくらいの人は頭に入ってるとおもう。 靄(かすみ)・朧(おぼろ)は、気象用語ではないのでまず試験対策からは除外。ただし 靄・・・春の霧のこと 朧・・・春 …

no image

ホタル

一日の最低気温が14-15度以上になるころ、ホタルの飛ぶ姿が見られるようになる。道内に生息してるのはヘイケボタルなのかー。 B博物館で展示を見たけど、スッカリ忘れてました(w ホタル鑑賞に適しているの …

no image

新千歳空港

2/19分 札幌の1/3程度しか雪の降らない千歳空港、除雪技術は世界最先端。一時間に300トンの除雪能力があるんだって。除雪が追いつかなくて欠航する割合は多くて年に2%なんだって。太平洋側で大雪になり …

no image

大晦日のおせち

昨日書いた、年末低気圧、が30日のお題で、今日のが29日のでした。 内地の人が驚く北海道の習慣。大晦日におせち料理を食べる。。。。って、うちでも食べてましたけど??? 昔の暦では太陽が沈むと日付が変わ …











スポンサーリンク