紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

セイヨウタンポポ

投稿日:

西洋タンポポは、札幌から全国に広まった外来種です、だって。知らなかった!クイズ番組に出そう!

「学生たちに生野菜を食べさせようと」って、他のを持ってこようよ、クラーク博士!(w

タンポポのてんぷら、だったら食べたことあるような気はする。生で食べたらどんななのかな?

と・・・なんか色々書きたいことあったんだけど、ブラウザ不調で忘れてしまった。

なにしろ、むちゃくちゃ古いwordpressでこのブログ運用しているからなぁ・・・何か問題あっても、デバッグ先に進めないのよ・・・

あー、そうねそうね、今朝も霧が出てた話とか・・・山のほうからやって来た人の話によると、海沿いだけだったらしい。衛星画像チラッと見たら、海霧写っていたぽかった。

あと、今日も太陽の暈をみたこととか。カッコウの初鳴きを聞いたこととか。(職場の機械がなっているのかと思ったら、延々と続くのでホンモノとわかった)

カメラのレンズが変なことにずっと気づかなかったのを指摘されたこととか。

今日も夕日が「野いちご色」だったこととか(by佐田おじさん)。

結構いろいろなことがあった一日だったな、振り返ると。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

音楽日和

7/10分 夏は、音楽にちなんだ祭りやイベントも多く・・・ということで、札幌PMFやシティジャズの話題。北海道の夏は湿度が低く、ヨーロッパの気候に似ているため、西洋楽器の維持に適している。 一方、三味 …

no image

百人一首

1/4分 北海道特有の、下の句カルタの件。と、百人一首の気象を読んだ和歌の数!イイネこの分析は。 風:12首 雲:5首 雪・露:どちらも4首 他に霜、霧、霞など。 87番 寂蓮(じゃくれん)法師 「村 …

no image

蜃気楼

道内では石狩湾周辺、オホーツク海沿岸、別海町尾岱沼、国後島方面、苫小牧から日高でも確認されている。と。まあ、海があれば何らかの蜃気楼が見えることはあるはずで。 小樽の高島おばけ、は有名。ちなみに有名に …

no image

十五夜

9/15分 旧暦8/15に月を鑑賞する日本の文化。旧暦では 7月・・・初秋 8月・・・中秋(仲秋) 9月・・・晩秋 だったんだって。今年は9/30ですなー。まだ先だ。そして個人的には各種イベントの日・ …

no image

天気境界

大雪山系と日高山脈があるので、冬の北海道には雪国と冬晴れ地帯を二分する気候の境目となってる。という話。 ちなみにこの認識からはずれちゃうのがオホーツク海側だからな。あまり語られないので、みんなイメージ …











スポンサーリンク