紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

セイヨウタンポポ

投稿日:

西洋タンポポは、札幌から全国に広まった外来種です、だって。知らなかった!クイズ番組に出そう!

「学生たちに生野菜を食べさせようと」って、他のを持ってこようよ、クラーク博士!(w

タンポポのてんぷら、だったら食べたことあるような気はする。生で食べたらどんななのかな?

と・・・なんか色々書きたいことあったんだけど、ブラウザ不調で忘れてしまった。

なにしろ、むちゃくちゃ古いwordpressでこのブログ運用しているからなぁ・・・何か問題あっても、デバッグ先に進めないのよ・・・

あー、そうねそうね、今朝も霧が出てた話とか・・・山のほうからやって来た人の話によると、海沿いだけだったらしい。衛星画像チラッと見たら、海霧写っていたぽかった。

あと、今日も太陽の暈をみたこととか。カッコウの初鳴きを聞いたこととか。(職場の機械がなっているのかと思ったら、延々と続くのでホンモノとわかった)

カメラのレンズが変なことにずっと気づかなかったのを指摘されたこととか。

今日も夕日が「野いちご色」だったこととか(by佐田おじさん)。

結構いろいろなことがあった一日だったな、振り返ると。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

山笑う

今日はいろんな言葉が載っている。 山笑う(春)山滴り(夏)山装う(秋)山眠る(冬) という、季語。 「山際の集落から雪が解け始めるのは豊作のしるし」「春に雪が急に消えると豊作、消え方が遅ければ悪し」 …

no image

オータムとフォール

日本語の「秋」の語源は、稲など収穫が豊富になる「飽き満ちる」からという説があるんだって。 英語の「オータム」は、増大、という意味があり、もうひとつの秋をさす言葉「フォール」は枯葉が落ちる様子なんだって …

no image

氷雨

冬はあられ、夏は雹を指すんだそうで、二つの季語を持つ珍しい言葉です、だって!しらなかった~。なんでそんなことに?? 直径5ミリ未満があられ、5ミリ以上が雹。うんうん、これはしってた。 氷雨、といえば、 …

no image

文化の日

11/3分 文化の日は晴れの特異日でもある。うーん。この辺は天気悪かったよね・・・休日だったけど、具合悪くて寝てました。 昔の文化の日は80%以上の確率で晴れていたけど、最近はそうでもないんだって。十 …

no image

北海道ふるさと富士

「一富士、二鷹、三茄子」にちなんで、北海道にある「富士」 利尻富士(利尻山)、音威富士、北見富士、知床富士(羅臼岳)、斜里富士(斜里岳)、阿寒富士、糠平富士(ウペペサンケ山)、美瑛富士、増毛富士(暑寒 …











スポンサーリンク