紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

行者にんにく

投稿日:

行者にんにくが出荷されるころです、とのことです。

実はまだちゃんと食べたことが無くて・・・においで酔ってしまう。

「キトビロ」「エゾネギ」とも呼ばれるそうです。

・・・さすがクックパッド、しょうゆ漬け以外のレシピもあった・・・

行者にんにくのツナ和え

どうなんだろーなー 

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

酒の雫

大寒は一年で最も冷え込むとされ、寒稽古・寒中水泳のほか、醤油やみそ、凍み豆腐、日本酒などをこの時期に仕込む「寒造り」がもっとも美味しいとされるんだって。 雪室(ゆきむろ)でもろみを濾して清酒とさけかす …

no image

雪解け

こんなお題が合ったとは。雪解けネタはかなり書いてしまった、でも知らない言葉が出てて勉強になった。 根雪がなくなった日「長期積雪の終日」 雪解けを進める日差し「雪解光(ゆきげこう)」 雪解けを進める風「 …

no image

雪虫

そういえば今年まだ雪虫見てない・・・ アブラムシの一種、トドノネオオワタムシ。夏はトドマツの根元の地中にいるんだって!地中の温度が低くなったら、ライラックやヤチダモに産卵のため引っ越す。この引越しの最 …

no image

天気予報は旗で

8月1日分 1892年8月1日、北海道で初めて天気予報が周知された日。 四角の旗の色で天気を、三角の旗の色で風向きを示したんだそうです。 でも近所の人にしか伝わらないよね(笑)タイムマシンがあったなら …

no image

ホタル

一日の最低気温が14-15度以上になるころ、ホタルの飛ぶ姿が見られるようになる。道内に生息してるのはヘイケボタルなのかー。 B博物館で展示を見たけど、スッカリ忘れてました(w ホタル鑑賞に適しているの …











スポンサーリンク