紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

春一番

投稿日:

春一番、に季節感を感じるのは関東の人なんだろうか。

北海道以外の気象台では毎年発表しているようなので、岩手でもあったはずだが、あまり記憶にない。

仙台あたりだったら、平野だから実感あるのかな?

スポンサーリンク








スポンサーリンク








-とある歳時記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

星月夜

11/23分 あれ、一日書き忘れたと思ってたら二日分たまってた。 北海道の夜は全国で最も夜が長くなるので天体観測に好都合せですよね、というはなし。夜が長いので、季節をまたいでいろんな星座が登場します、 …

no image

高層雲と巻層雲の見分け方

一時的に「とある」に退避。あとで観念して新カテゴリを追加しよう・・・。 今日、調べていたことをまとめるざっくり絵を描いていて(SIerやさんによっては、とんち絵、ぽんち絵、といっていた・・・私の出身グ …

no image

隠れた最高気温

9/1分 防災の日にちなんだ話題。 東京の公式最高気温は39.5度(2004/7/20)、でも、1923/9/1、夜中から46.3度を観測したという記録があるそうです。 そう、関東大震災の日。各地で火 …

no image

季節は空から

前にも書いた「ゆきあいの空」、秋は雲の展覧会、正岡子規の「夏の雲は岩のごとく、秋の雲は砂のごとく」が紹介されている。 でもやっぱり、八月の時点で、しかも朝の番組でその日のゆきあいの空を予想したのはすご …

no image

天使のささやき

2/17分 1978年のこの日、幌加内町でマイナス41.2度。気象台の公式記録ではない。「日本最寒地到着証明書」の発行、カントリーサイン、「天使の囁き(ダイヤモンドダスト)を聞く集い」などがんばってい …