紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

秋雨前線

投稿日:

普通の梅雨のほかに

夏から秋・・・秋雨

秋から冬・・・さざんか梅雨

冬から春・・・菜種(なたね)梅雨

っていうんだってー。8月後半は、北海道では一年で一番雨の多い時期。

・・・と、今年はちょっと様子が違いますねー。

長期予報が当たってるというか。。。明日からまた暑いそうです。

でも空のほうは、また巻雲系のぼんやり感が戻ってきた。今日はひさしぶりに日暈を確認。

高層にはもう秋の空気が来てますねー。

スポンサーリンク

スポンサーリンク





スポンサーリンク

スポンサーリンク





-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

入学式

入学式のころ。今日は昨日中学校に入学した新一年生とサークルが一緒でした。仲良しの二人とも同じクラスだったそうで、何より。 一学年、1クラスしかない小学校から、3クラスの中学へ。私も、3クラスの小学校か …

香りは控えめに

あー一日経つのはやい… 湿度が高い日は香水の香りがいつもより強く感じ、持続時間、残る時間も長くなるのでいつもより少ない量をつけるように。というはなし。

no image

不凍湖

支笏湖は、日本最北の不凍湖なんだって。支笏湖の最大水深が363メートルあり、日本で二番目に深い(一番は田沢湖の423メートル)だからなんだって。 凍らない湖だからこそ、「氷とうまつり」をやっている、湖 …

no image

小暑

二十四節気、暑さが日増しに加わってくる頃。小暑から立秋までが暑中。

no image

牧草ロール

牧草の水分量 刈り取り直後の生の草・・・80~85% →貯蔵用の干草・・・20% 草の量を3トン(10アールあたり)とすると、約3トンもの水を蒸発させるんだって。 収穫、乾燥作業は「かんかん照り」が二 …