紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

投稿日:

海風と陸風が入れ替わる時間のこと。俳句の世界では、風死す、とも言うそうです。

まー、この辺は常識というか疑いようのない知識何で・・・
ただ、かならず朝夕が凪、になるかというと、そうでもない、って論文を前に読んだ気がする。。。海洋性気候的な半島の話だっけ・・・気温の件だけだったかな・・・頭弱くて可哀想な私。スミマセン、気持ち、酔ってます。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


関連記事

no image

山開き

嗚呼一日が経つのは… 7月1日は多くの山で山開きが行われる日、昔は山に登るのは信仰行事だったので、一般の人は夏の一定時期だけ許されていた。その名残で、今も山開きがあるんだって。

no image

風響樹

ポプラの中国名だって。全然読めなかったー。北京でも盛んに植えられれ、かなりの量の綿毛が飛んで「柳じょ(りゅうじょ)」といわれ、夏の風物詩なんだって。 昨日はこの辺でも綿毛がすごかったんだけど、タンポポ …

no image

流氷観光のポイント

パンケーキ・アイス・・・蓮の葉氷 グリーン・アイス ニラス 他の二つは発達段階の流氷の状態、っておもいっきりはしょってるな。パンケーキになる前みたい。あっ、誤字発見!「グリーン」じゃなくて「グリース」 …

no image

冬眠前のクマ

冬眠前でエサを蓄えるため、クマと遭遇する機会が増える、という話。気象?がらみでは、クマより風上にいれば匂いで逃げるので、風の吹いていく方向に向かって歩く(風下に向かって歩く、ということね)といい、って …

no image

小春日和

♪こんな小春日和の~おーだーやかなひは~ あ、いえ、こっちの話で。えへ はい、新暦の11月から12月に、ぽかぽかと暖かい日があると、こう言うんですね。ハイ知ってましたよさすがにこれくらいは。 小春を過 …











スポンサーリンク