紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

鶺鴒鳴(せきれいなく)

投稿日:

新暦9/12–17ごろ

セキレイは「恋教え鳥」「恋知り鳥」とも言うんだって。あきる野市や盛岡市、喜多方市など多くの自治体の鳥なんだって!私盛岡市事情に疎いからな。かといって合併前の村の鳥は忘れてしまった。木と花は覚えているぞ。カツラとショウブだよねー。

七十二候のクイズ的なのが表示されるらしいサントリーのブログパーツを設置してみる。・・・と、やってみたけどつけたらうごかなかった。今ブログパーツの時代じゃないからなぁ。ちゃんとメンテしてないのかもねー。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

防災とボランティアの日

1995年の今日、阪神淡路大震災。被災地でのボランティア活動が見直されるきっかけに。北海道では避難経路や非常階段が雪に埋もれていないか、しっかり除雪するのも防災のうちです。という話。 あの日から18年 …

香りは控えめに

あー一日経つのはやい… 湿度が高い日は香水の香りがいつもより強く感じ、持続時間、残る時間も長くなるのでいつもより少ない量をつけるように。というはなし。

no image

雷とキノコ

雷の落ちたところには、キノコが良く生える、という言い伝え。 あー、これ、このまえニュースでやってた。岩手大学の先生が実証して、栽培に役立ててるんだって。 全国的にも、キノコの産地と雷の多い地域は、ほぼ …

no image

大寒

冬至のころ日がもっとも短くなるけど、地球が冷え切るまで1ヶ月かかるので、気温が最も下がるのがこの頃、という話。 「小寒の氷、大寒にとける」という言葉があり、寒さの始まる小寒の頃に凍った氷が、もっとも寒 …

no image

リラ冷え

札幌のライラックの平均開花日は5/17。北大植物園にある日本最古のライラックは、樹齢120年以上で、これが母木になって北海道中に広がったといわれている・・・ あれ・・・なんかこの話・・・他にも元といわ …











スポンサーリンク