紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

鶺鴒鳴(せきれいなく)

投稿日:

新暦9/12–17ごろ

セキレイは「恋教え鳥」「恋知り鳥」とも言うんだって。あきる野市や盛岡市、喜多方市など多くの自治体の鳥なんだって!私盛岡市事情に疎いからな。かといって合併前の村の鳥は忘れてしまった。木と花は覚えているぞ。カツラとショウブだよねー。

七十二候のクイズ的なのが表示されるらしいサントリーのブログパーツを設置してみる。・・・と、やってみたけどつけたらうごかなかった。今ブログパーツの時代じゃないからなぁ。ちゃんとメンテしてないのかもねー。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

インフルエンザ

12/1分 昨日はせっかく書いたのに、「公開」ボタンを押し忘れていたようだ。借金返済生活というのは難しいものだ。 さて今日のお題はインフルエンザ。インフルエンザウィルスは乾燥・低温で繁殖力を増す。ワク …

no image

山開き

嗚呼一日が経つのは… 7月1日は多くの山で山開きが行われる日、昔は山に登るのは信仰行事だったので、一般の人は夏の一定時期だけ許されていた。その名残で、今も山開きがあるんだって。

no image

白と黒

あれれ、初めて、誤植?のようなものを見つけてしまった。「春の甲子園も開幕」って書いてあるけど、閉幕、の間違いじゃ・・・ 甲子園球場の土は、白砂と黒土がブレンドされていて、春と夏で配合が変わるんだって。 …

no image

早くも立秋

初秋の季語に、「流星」「西瓜」「朝顔」「新豆腐」などがあり、理由は秋は空気が澄んで夜空も美しい時期だからだそうです。 ちょーっとばたばたしてるので今日はこの辺で・・・

no image

秋の風

「律の調べ」とは、秋の風のことなんだって。この律、は、雅楽の音の調子を表す言葉で、秋の風の音を律の物悲しい旋律にたとえて言ったんだって。どういう調子(音色?)のことなんだろう??? 爽籟(そうらい)・ …











スポンサーリンク