紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

シラカバ花粉

投稿日:

シラカバ花粉の飛散量は、前年が猛暑だと、多くなる傾向、とのこと。スギ花粉と同じなのですね。

去年って猛暑だったっけ・・・もう、毎年暑すぎて・・・何がなんだか・・・

おととしほどは、暑くなかったよねぇ確か・・・去年の夏の思い出・・・・北見のコンクルの駐車場でもやもやと陽炎が・・・

ああ・・・コンクル・・・

の話は、いったん棚に上げて。シラカバ花粉は、北海道の南西部で4月下旬から、内陸から東は5月下旬から飛び始めるらしい。

どうも、いろんなアレルギになりやすい体質っぽいので、このまま北海道に住み続けたら、いつかシラカバ花粉症になっちゃうのかもなー

もうスギにもやられてるし。

そうなったら、ハワイにでも移住したいわー

追記:本日、網走気象台が、網走の海明けをさかのぼって、3/28で確定。2-3週間寝かせるのね。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

ふたご座流星群

ああ、充実した一日はあっという間にすぎるなぁ・・・明日も休みのような気がしてならない・・・ 十二月中旬にあらわれるふたご座流星群。見ましたよみましたよ。今年は13(木)の夜で。。。もう少し早い時間に見 …

no image

満点星の花

5/20分 今日はもう、途中であきらめた、当日中は無理だな、と。。。 花の咲き方を満天の星に見立てた中国語由来の、表題は、ドウダンツツジのことだって。枝が昔の灯明台の脚に似ているため、とうだい、がどう …

no image

融雪注意報

今日にぴったりのお題。 土砂崩れ120人避難 歌志内の道道 川岸の雪が10センチ解けると、50ミリの大雨が降ったのに相当し、川の水位が上がると。雪解けの時期は意外と危ないのですね・・・ 春になってウキ …

no image

天気図の日

2/16分 1883年のこの日、東京地方代で初めて天気図が作られたんだって。鉄道駅舎や派出所など人通りの多いところに張り出されるようになったと。翌年からは、ドイツ人 エリヴィン・クニッピングの指導で七 …

no image

雪の果て

その冬最後に降る雪(終雪)のことだそうです。他に「名残の雪」「雪の終わり」「雪の別れ」「忘れ雪」という表現があると。 最後に降る雪の、気象用語は「雪の終日」だって。 今日は夕方の道内ニュース(確か北見 …











スポンサーリンク