紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

霜のあさって

投稿日:

「大霜のあさって」霜の降りた二日後に天気が崩れること、だって。霜が降りる冷え込みは、移動性高気圧に覆われ始めたとき。2日くらいで東へ去り、低気圧がやってくる。2・3日周期で天気が変わる秋の様子が現れているそうです。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

ひまわりの一休み

秋分の日と春分の日の前後にひまわりが地球の影に入るため、衛星画像にノイズが入ったり時々画像が抜けたりする件。 さて、今日は300系ぞみが引退とかで盛り上がっている。 私は新幹線が結構好きで・・・ってい …

no image

九九消寒

12/24分 くくしょうかん。中国の当時の習わしだって。花びらが9枚の梅を9つ描いて、花びらを一日一枚ずつ赤く塗っていくんだって。半分くらい色がつくと2月の立春。81枚全部が赤く染まると、梅満開の3月 …

「所により」って何?

雨が降るだろうと思われる地域が、全体の50%未満であることを表しています!だって。夕立があてはまる。「所により雷雨」という予報が出たら、降水確率が30%以下でも傘を持っていくことをお勧めするそうです。

no image

部屋干しのコツ

強めに脱水する できるだけ高いところに干す 窓を開けたり扇風機をかけたりして風の通り道をつくる のみっつが紹介されている。 好きな香りの柔軟剤をつかえばアロマ効果も、と、最近の柔軟剤ブームを予測するか …

扇子

あ、昨日間違えて27日分の書いてたので、今日のが26日。 鞄の中に扇子を一つ。毎秒1メートルの風で体感が一度下がります、とのことだが扇子と風速の関連などの情報はなし。 確かに本州にいるときは扇子持ち歩 …











スポンサーリンク