紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

雪中椎茸

投稿日:

9/27分

沼田町ではシイタケ栽培にも雪を使ってるんだって。昼間20度、朝晩を5-10度にして、秋の環境にすると、5月から10月まで収穫できるんだって。かしこーい。。。10-20日で収穫できるのか・・・他に美唄の雪中米、雪中みそ、雪中イチゴ、雪中ソバ、雪中じゃがうどん・・・・

が紹介されていいる・・・最後のほうになるとなんだかもう・・・

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

エゾ梅雨

なんで今日がこのテーマなんだろ。 梅雨がないといわれている北海道でも、近年梅雨に無縁ではなくなって来たようで、と書いてあるけど、どれくらい前からあることばなんだろ。。。 あとでもうちょっと調べるとして …

no image

群来

ニシンが春告魚、うぐいすが春告鳥、梅が春告草なんだそうな。くさっ?!いいのですかそれで? 風待草も梅なんですか。 さて、トマムの雪のラボ、雪の結晶キーホルダーで最近注目を集めている北大の中村一樹さんが …

no image

イチョウ

11/4分 植樹してから孫の代になって実がなるので「公孫樹(こうそんじゅ)」なんだって。ゲーテが「一枚の葉が裂かれて二枚になったのでしょうか、それとも二枚の葉が互いに相手を見つめて一枚の葉になったので …

no image

馬耳東風

馬は耳を撫でる春風に何も感じない所から来てるそうです。 諺とかでの馬の扱いってひどくない?

no image

雷とキノコ

雷の落ちたところには、キノコが良く生える、という言い伝え。 あー、これ、このまえニュースでやってた。岩手大学の先生が実証して、栽培に役立ててるんだって。 全国的にも、キノコの産地と雷の多い地域は、ほぼ …











スポンサーリンク