紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

氷雨

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冬はあられ、夏は雹を指すんだそうで、二つの季語を持つ珍しい言葉です、だって!しらなかった~。なんでそんなことに??

直径5ミリ未満があられ、5ミリ以上が雹。うんうん、これはしってた。

氷雨、といえば、演歌を思い出す。たぶん生まれて初めて歌った曲・・・もしくは百歩譲って演歌が、たぶん氷雨。(笑)

傘がなーいわーけじゃーないけーれど かーえりーたーくーなーいー♪

あと津軽海峡冬景色もよく歌ってた。なにしろ演歌好きの両親だったから。それで北の大地に渡って来て、こんな人生をやってるのかな?(^-^;

-とある歳時記

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