紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

春の色

投稿日:

中国では、春は青、のイメージなんだそう。北海道の春の色は百花繚乱ですね、で締められてるが、その話はすでに書いてしまった・・・

そうですね、今日はどちらかというと寒の戻りの一日。今朝最低気温-17度くらいまで下がり、道もところどころ、ブラックアイスバーンで。

そうそう、逃げ水、の夜景バージョンを見たような気がするんだけど・・・あれは遠くの路面が凍っていたのか・・・

あと、夕焼けバージョンも。こちらは多分、逃げ水だな。

どちらも、写真に自信がなかったのと、急いでいたので、撮りませんでしたが。

忙しい一日だったーーーー。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

ブリ、大好きですよ。でもツレがスキじゃないというので、食べる機会がめっきり減った。 ブリしゃぶが食べたくて某温泉に泊りに行ったことも。 寒ブリは、秋から冬に北海道から日本海を南下。出世魚としても有名で …

no image

雪虫

そういえば今年まだ雪虫見てない・・・ アブラムシの一種、トドノネオオワタムシ。夏はトドマツの根元の地中にいるんだって!地中の温度が低くなったら、ライラックやヤチダモに産卵のため引っ越す。この引越しの最 …

no image

喜雨

今日はたくさん引用しようと思います。 世界のなぞなぞ。 「私がいないと私を求め、私がいると私の前から逃げる」(ポーランド) 「雲は私の母で、風は父、河は娘。私がいないときは、人間たちは私を探しますが、 …

no image

御神渡り

あれ、これ、何日か前の屈斜路湖の話しにも出てきたのに。 神様が通ったという諏訪湖の伝説に由来している。氷の体積が膨張したり縮小したりすることによって氷の割れ目が山脈のようにせりあがっていく現象。 高い …

no image

北海道固有種の花々

礼文島にしか咲かないレブンアツモリソウ、利尻島のリシリヒナゲシ、ユウバリコザクラ、ヒダカソウなどが紹介されています。北海道固有の花は約80種、ということで。「世界中で、北海道でしか命をつなぐことが出来 …











スポンサーリンク