紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

「 branche 」 一覧

no image

水蒸気画像

2015/07/05   -とある歳時記

昨日7/4のぶん。 梅雨の時季は、ひまわりの水蒸気画像がコントラストが美しいでしょう、との話。 アレ、新しいひまわりで水蒸気画像どうなってるのかなー?

no image

夏の顔

2015/07/03   -とある歳時記

夏の顔である朝顔のほかにヒルガオ、ユウガオ、ヨルガオがあり、ユウガオだけがウリ科なんだって。(他は?)

no image

半夏生

2015/07/02   -とある歳時記

七十二候のひとつ、雑節。ハンゲとはカラスビシャクが生える頃なので。 このころの大雨による災害を半夏水(はんげみず)っていうんだって。

no image

山開き

2015/07/01   -とある歳時記

嗚呼一日が経つのは… 7月1日は多くの山で山開きが行われる日、昔は山に登るのは信仰行事だったので、一般の人は夏の一定時期だけ許されていた。その名残で、今も山開きがあるんだって。

電車内の冷房

2015/06/30   -とある歳時記

電車のなかの冷房設定温度は25から27度くらい、感じ方には男女差がありそう、という辺りの話。 しかし一日が経つのは速い… 1ヶ月もはやい…予定より早い… 半年も早い。早すぎ…

香りは控えめに

2015/06/30   -とある歳時記

あー一日経つのはやい… 湿度が高い日は香水の香りがいつもより強く感じ、持続時間、残る時間も長くなるのでいつもより少ない量をつけるように。というはなし。

ハスとスイレン

2015/06/29   -とある歳時記

一日が終わるのは早いなぁ… 蓮は葉や花が水面より高い位置にあり、スイレンは葉や花が水面に浮かんでいるんだって! 蓮は午前に花が多く咲き、スイレンは午後にも楽しめるんだって。 両方見比べてみたいなぁ。

扇子

2015/06/27   -とある歳時記

あ、昨日間違えて27日分の書いてたので、今日のが26日。 鞄の中に扇子を一つ。毎秒1メートルの風で体感が一度下がります、とのことだが扇子と風速の関連などの情報はなし。 確かに本州にいるときは扇子持ち歩 …

土砂災害の前触れ

2015/06/27   -とある歳時記

土砂災害になるめやす、降り始めから200ミリを越えた場合。 前兆現象 斜面にひび割れができる 異様な音や匂いがする 突然湧き水が止まったり、濁った水が吹き出す 避難のサイン三箇条。

雨の予感

2015/06/27   -とある歳時記

6月25分。 雨が降るときにする独特のにおいの正体、ペトリコール(植物由来)やジオスミン(土の中の細菌)と呼ばれるものなんだって。 雨が振る前、湿度が上がると、土がそのにおいを放つんだって。