紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

土砂災害の前触れ

投稿日:2015年6月27日 更新日:

土砂災害になるめやす、降り始めから200ミリを越えた場合。

前兆現象

斜面にひび割れができる

異様な音や匂いがする

突然湧き水が止まったり、濁った水が吹き出す

避難のサイン三箇条。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

よさこい

よさこい、というタイトルでいいのかが気になるんですけど。本家のことを忘れてやいませんか?(汗 祭り期間中、もっとも暑かった「高温ソーラン大賞」(このネーミングセンスは結構好き。いいぞ菅井!)が1999 …

no image

十三里

過去二日分、日付がめちゃくちゃに・・・ 10/13分 十三里、ってさつまいものことなんだって。「栗(9里)より(4里)うまい十三里)」9+4=13というだじゃれから・・・ 江戸時代の焼き芋やさん。江戸 …

no image

山菜

「北の気象」編 5月(6/8) 北海道は三菜の宝庫。3月下旬、まだ残雪のある土手などに顔を出すフキノトウ、ギョウジャニンニク、ハマボウフウ、フキ、ワラビ、代表格のタケノコ。北海道でタケノコと呼ばれてい …

no image

シロツメクサ

ううう・・・ついに、昨日記事を落として、しまいました。このコーナー始めてから、書けないときもとりあえずタイトルだけ入れて、全日、記事ありに仕組んでたんだけど。 昨日は昼間から、気象的なこと考えてたので …

no image

潮干狩り

5/11分 豊漁を願って海の神様をまつる「磯遊び」の流れをくむのが潮干狩りなんだって。道東では四月後半から潮干狩りがスタート、とあるけどこれは道東は開始が早いって意味なのかしらん? 大型連休は大潮の時 …

PREV
雨の予感
NEXT
扇子











スポンサーリンク