紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

種まき鳥

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カッコウの別名。カッコウが鳴いたら種まきをしてよい、と。あ、本の誤字を見つけてしまった。

カッコウは寒がりで、平均気温12~13度になると戻ってくる渡り鳥。にぎやかに鳴く年は豊作、とも言われるんだって。

この話題、一昨日NHK夕方道内の加藤さんがやってた(笑)やはり時々かぶるのね。

今の職場は、市街地にありながらも林の中に立ってるので、知床の入り口という土地柄、様々な鳥がやってきていつも鳴いているのが聞こえる。

贅沢な環境・・・といえばそれまでなんだけど。少し人生観が変わったかな、とは思う。

このあともし、また前にように仕事どっぷりの人生に戻ったとしたら、どんな心境になったのかな?

前いた業界って、30後半になると急にみんな山登りとかしだすんだけど、・・・(^-^;

私もそうなったのかな?

ちなみに昨日は釧路に桜前線がゴール!だったよね、たしか。

-とある歳時記

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