紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

行者にんにく

投稿日:

行者にんにくが出荷されるころです、とのことです。

実はまだちゃんと食べたことが無くて・・・においで酔ってしまう。

「キトビロ」「エゾネギ」とも呼ばれるそうです。

・・・さすがクックパッド、しょうゆ漬け以外のレシピもあった・・・

行者にんにくのツナ和え

どうなんだろーなー 

スポンサーリンク

スポンサーリンク





スポンサーリンク

スポンサーリンク





-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

時不知

ときしらず。時期はずれの5月末から6月に北海道の近海にいる若いサケが獲れ、筋子や白子がない分おいしいんだって。もっと若い回遊中のサケが鮭児(けいじ)、時不知より少し成長が進んだのがメジカ。産卵の準備が …

no image

群来

ニシンが春告魚、うぐいすが春告鳥、梅が春告草なんだそうな。くさっ?!いいのですかそれで? 風待草も梅なんですか。 さて、トマムの雪のラボ、雪の結晶キーホルダーで最近注目を集めている北大の中村一樹さんが …

no image

早くも立秋

初秋の季語に、「流星」「西瓜」「朝顔」「新豆腐」などがあり、理由は秋は空気が澄んで夜空も美しい時期だからだそうです。 ちょーっとばたばたしてるので今日はこの辺で・・・

no image

凧あげ

1/9分 北海道の冬は凧揚げに適している、北西の季節風が継続して吹き続き、風向きが変わらないから。・・・とのことだが、地域によって変わるよなぁ。日本海側はいいだろうけどなぁ。 凧揚げが盛んなのは、風の …

no image

シガツヨウカ

「花まつり」が一番なじみ深い気がしますが「潅仏会(かんぶつえ)」「お釈迦さんの日」などの言い方もあるそうです。 タイトルの「シガツヨウカ」は、福島、松前、平取などでのならわしだって。内容は花まつり、と …