紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

香りは控えめに

投稿日:2015年6月30日 更新日:

あー一日経つのはやい…

湿度が高い日は香水の香りがいつもより強く感じ、持続時間、残る時間も長くなるのでいつもより少ない量をつけるように。というはなし。

スポンサーリンク

スポンサーリンク





スポンサーリンク

スポンサーリンク





-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

九九消寒

12/24分 くくしょうかん。中国の当時の習わしだって。花びらが9枚の梅を9つ描いて、花びらを一日一枚ずつ赤く塗っていくんだって。半分くらい色がつくと2月の立春。81枚全部が赤く染まると、梅満開の3月 …

no image

気まぐれな春

「4月は糸1本脱ぐな 5月はご勝手に」というフランスのことわざ。4月の気候変動が激しい様子を表しているそう。 「あねご天気」(気まぐれ)「重箱天気」(色々入り混じっている)は日本の言葉でいいのかな?初 …

no image

屋根雪崩

「北の気象」編 3月(2/9) この言い方、あまり聞かないなー。なんでだろう。わかりやすい表現なのにマスコミで一切出てこないということは、何か事情があるんだろうな。何か理由があって使うのをやめたか。あ …

ハスとスイレン

一日が終わるのは早いなぁ… 蓮は葉や花が水面より高い位置にあり、スイレンは葉や花が水面に浮かんでいるんだって! 蓮は午前に花が多く咲き、スイレンは午後にも楽しめるんだって。 両方見比べてみたいなぁ。

no image

風響樹

ポプラの中国名だって。全然読めなかったー。北京でも盛んに植えられれ、かなりの量の綿毛が飛んで「柳じょ(りゅうじょ)」といわれ、夏の風物詩なんだって。 昨日はこの辺でも綿毛がすごかったんだけど、タンポポ …