紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

香りは控えめに

投稿日:2015年6月30日 更新日:

あー一日経つのはやい…

湿度が高い日は香水の香りがいつもより強く感じ、持続時間、残る時間も長くなるのでいつもより少ない量をつけるように。というはなし。

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

隠れた最高気温

9/1分 防災の日にちなんだ話題。 東京の公式最高気温は39.5度(2004/7/20)、でも、1923/9/1、夜中から46.3度を観測したという記録があるそうです。 そう、関東大震災の日。各地で火 …

no image

雪虫

そういえば今年まだ雪虫見てない・・・ アブラムシの一種、トドノネオオワタムシ。夏はトドマツの根元の地中にいるんだって!地中の温度が低くなったら、ライラックやヤチダモに産卵のため引っ越す。この引越しの最 …

no image

霧のバトンタッチ

夏は釧路など太平洋側で多く発生した霧も、秋から冬にかけては旭川などの盆地で多くなる。これが放射霧、盆地霧ともいう。 昨日、朝方すごく霧が出てて、太陽が高くなると同時に消えていった。久しぶりの青空が見え …

no image

秋の花見

昔は花見といえば、桜ではなく、萩が主流で、万葉集では萩→梅→松 の順で植物が多くでてくるんだって。 萩前線は、2ヶ月かけて南下。8月に北海道からスタート。 あれ、8/24もハギネタですね。むーん。知床 …

no image

波の花

冬に波打ち際が泡立っている現象。冬は海水がプランクトンで粘り気があるからなんだって。普段の300倍ものプランクトンが岸辺に集まり、大量のゼラチン質が海水に粘りを加えて海水を泡状にするんだって。 日本海 …











スポンサーリンク