紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

オホーツク生活

夏のいろいろ

投稿日:2013年8月21日 更新日:

まったくSEO的に効果のないタイトルだ。SEOを勉強して良かったのは、逆に検索にひっかからないタイトルのつけ方がわかったこと、かもな。

さて、斜里の夏は、今月はねぷただから、あれとあれをああしてこうして週末はこうして・・・と考えながら7月が終わる。

8月は、ねぷたが終わったらとりあえずあれやってこれやって・・・としていると、8月が終わる。・・・

とりあえず髪を切ったんだけど、美容師さんとべちゃくちゃしゃべってたら、あまり長さ切ってくれてなくて、もう一回やれというのもシャイな東北人には言い出せずじまいだったが、やはりもう伸びてきてしまって残暑がきついのですこししばってみたりしている。

フレベの滝付近のシカと知床連山

↑7月にフレペの滝に歩いていったときのシカ。写真を夢中になって撮っていて、振り返ったらカメラマンの団体がズラッと並んでいた・・・

ベーグルと飲み物のセット

夏のhutte、な感じ。一人で気兼ねなく本を読んだりぼけっとできる店ができてよかった。

(別に100円マックでもいいのだが、町に一店舗くらいしかない田舎でそれをやると目立ってしまうのだ)

知床峠

な、何の写真か見えるのかな・・・・うちのPC暗くしてるから、よくわからん。

知床峠で星空を撮ると言う写真部の皆さんに同行させてもらった。あの辺にカメラ向けると天の川撮れるよ、と教えてもらいつつの撮影。

これは一番長く30秒撮ってみたやつ。なんとか数年前の月食?の雪辱は晴らせたものの、やはり難しい・・・

家に帰ってよく見たら、私の持っている広角レンズより単焦点レンズのほうがだいぶ明るいことがわかった。

こんどはそっちでも撮ってみよう。

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