紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

風の日

投稿日:

2/9分

ふく(29)、から、風の日、なんだって。天気を意味する英語のwetherは、語源は風、なんだって。windもそうなのかな。

風速、風力について。

風速が2倍になると、風力は4倍。

風速10~15メートル→傘にかかる力10キロ

風速25~30メートル→傘にかかる力45キロ なんだって。

スポンサーリンク

スポンサーリンク





スポンサーリンク

スポンサーリンク





-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

雨の日はおそうじ日和

湿度が高いと、埃や汚れが浮いてはがれやすくなるため、作業が楽になるんだってー 空気の入れ替えも、ちりや埃の舞いやすい晴天よりも適しているんだって。窓拭きなんかにも最適とのこと。 なるほど、そういう考え …

no image

春の色

中国では、春は青、のイメージなんだそう。北海道の春の色は百花繚乱ですね、で締められてるが、その話はすでに書いてしまった・・・ そうですね、今日はどちらかというと寒の戻りの一日。今朝最低気温-17度くら …

no image

鶺鴒鳴(せきれいなく)

新暦9/12–17ごろ セキレイは「恋教え鳥」「恋知り鳥」とも言うんだって。あきる野市や盛岡市、喜多方市など多くの自治体の鳥なんだって!私盛岡市事情に疎いからな。かといって合併前の村の鳥は …

no image

大寒

冬至のころ日がもっとも短くなるけど、地球が冷え切るまで1ヶ月かかるので、気温が最も下がるのがこの頃、という話。 「小寒の氷、大寒にとける」という言葉があり、寒さの始まる小寒の頃に凍った氷が、もっとも寒 …

no image

打ち水

地面にまいた水が蒸発するとき、周りの空気から気化熱を奪うので空気が冷やされます。とのこと。 天然の打ち水、暑い日のにわか雨を喜雨(きう)ともいうんだって。 今日はこの辺は少し蒸したかな。私はぜんぜん平 …