紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

局地風

投稿日:

手稲おろし:11月から石狩平野に吹き下ろす冬の局地風

寿都だし風:5~8月に吹き、雷電岬が近くに見えるとだし風が吹くといわれる

十勝風:春先に日高山脈から吹き下ろす乾いた風

たば風:江差など檜山地方の冬の強い海風

あいの風:厚田など石狩沿岸に藍色の海から吹く春先の風

が紹介されている。

・・・と今日はPCじゃなくてスマホで打ってるのだが、今日は打つことが多くてちょっとげんなり。

ソフトqwertyキーでだいぶ早く打てるようになったし打ち間違えも無いけど、やっぱりこの小さいのに打つ感覚が慣れないなぁ。

次もガラケー買って、7インチタブレットとセットで持ち歩こうかしら・・・

-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事

no image

火の元に注意

シベリアのことわざ「木の芽がふくらむと森林火災が起こる」というのがあるそうです。 おおー、こんどはロシアか。これら各国のことわざは、どうやって調べてるのかな? 野火に注意が必要なのは、平均風速7メート …

no image

夏のお酒は酔いやすい?

夏は、外気温が高いため、体温維持の必要がないから、基礎代謝が10%も低くなる。で、アルコールの分解速度が遅れがちなんだって。北海道の酒の消費量は、全国平均を5%上回っているのでお酒と上手に付き合いまし …

no image

夏至

midsummerは盛夏、真夏、のほかに、夏至、の意味もあるそう。 今回の菅井コラムは、意外にあっさりだ・・・南中高度は札幌では75度。光の夏、のピーク。 夏至のイベント、って冬至(かぼちゃを食べろと …

no image

観楓会

10/14分 かんぷうかい。初めて知ったのは大学で北海道きたとき?函館でかな。札幌の会社ではさかん。ほぼ毎年お泊りの会が。いけない年も多かったが。知床では全然聞かないのは・・・土地柄なのか、職場の文化 …

no image

水蒸気画像

昨日7/4のぶん。 梅雨の時季は、ひまわりの水蒸気画像がコントラストが美しいでしょう、との話。 アレ、新しいひまわりで水蒸気画像どうなってるのかなー?

PREV
夜声八町
NEXT











スポンサーリンク