紺碧の空3

北海道をノマド的に生きる日々の覚書き

とある歳時記

落とし水

投稿日:

稲が実ると、刈り入れ前に田を干すため、あぜを切ったり、落ち口を開けて田の水をため池や用水路などへ流すことを「落とし水」という。

・・・・うーん。これ、なんかもっと上品じゃない言い方があったような。まー上品なほうがいいか。。。

「水澄む」は秋の季語です。とのことです。

スポンサーリンク

スポンサーリンク





スポンサーリンク

スポンサーリンク





-とある歳時記

執筆者:

引用文献


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

てるてる坊主

てるてる坊主の由来は、「掃晴娘」(サオチンニャン、ソウチンニャン)という中国の、雨雲をほうきで掃く晴れ娘、なんだって。坊主、だから仏教関係なのかと思ってた。。。というかそういう話がすきなラノベにあって …

no image

フェーン現象

8/25分 (言い訳)この数日、夜、体調悪くてどうも、波があるんだよな~私の腹。。。一旦下り気味になると、長期間そのまま。。。とまあそんなことはどうでもよくて。 さすがに2日分記事ためるとツライな。。 …

no image

真冬の熱気球

今日で3日目。三日坊主にするなら明日でやめる?今週末は乗り越えても来週末で忘れる気がする・・・ 今日はまさに北海道らしい言葉。夏のラフティングとかも、日本で他に本格的にできるところはないんだろう。そう …

no image

こぶし

こぶし咲く あの丘北国の ああ北国の春♪ は、東北のイメージだよな。私は青森だと思ってた。 でも北海道からみると、青森でさえ南国。 ツイッターで、プロフィールに、北の果て、と書いてる方がいて、てっきり …

no image

傘の寿命

なんで今日がこのネタなのかは全く意味不明。 JIS規格認定傘は、寿命は3.6年となっているんだって。500回の開閉試験に耐えられることが条件で、年に50~90回さすことを想定。ということは、北海道は傘 …